着物を汚さないために、大きなたとう紙か風呂敷などを敷いた上で着物をたたみましょう。
なければ、できるだけ汚れにくい場所でたたみます。
自分から見て裾が右、衿が左にくるように広げて置きます。
下身頃の袖をきものの下へ折り込みます。袖付け線の両端を持って折ります。
←戻る
次へ→
HOME
|
きもののたたみ方トップ